毎年、国内外で色々騒がしいイベントが発生するものですが、今年は何といっても、コロナ禍ですね。全世界で死者50万人。先進国では収束しつつあるものの、今度は新興国が襲われています。なんとも不穏です。
市場もコロナと、その他の不穏な動きに一喜一憂しながら揺れ動いています。では、その波に上手く乗るためのモメンタム投資、どうなっていくのか。市場を振り返ります。
2020年6月30日時点
| DIAMDC国内株式インデックスファンド | 三井住友・DC外国株式インデックスファンドS | DC新興国株式インデックス | 野村新興国債券インデックスF(確定拠出) | DC日本債券インデックス・オープン | |
| 過去リターン(3か月) | 11.2% | 16.7% | 18.9% | 9.0% | -0.6% |
| 過去リターン(1か月) | -0.2% | 1.9% | 8.1% | 1.8% | -0.4% |
今月のトップパフォーマーは、なんと新興国株式でした。とはいっても、私、新興国株はモニターしているだけで、投資対象ではないのですが。。。
先進国株が落ち着いたので、出遅れていた新興国株がついてきたといった所でしょうか。
そして、私、先月、日本国株にスイッチしていただのですが、-0.2%と微減です。ガックシ。コロナ禍からの立ち直りは、一端ここまでのようです。
3か月リターンは、新興国株がトップですが、ルール上は先進国株にスイッチ、と行きたいところなんですが、ローソクチャートを見るに、日本国株、先進国株に大きめの上ひげ発生。
先進国株が落ち着いたので、出遅れていた新興国株がついてきたといった所でしょうか。
そして、私、先月、日本国株にスイッチしていただのですが、-0.2%と微減です。ガックシ。コロナ禍からの立ち直りは、一端ここまでのようです。
3か月リターンは、新興国株がトップですが、ルール上は先進国株にスイッチ、と行きたいところなんですが、ローソクチャートを見るに、日本国株、先進国株に大きめの上ひげ発生。
うーん、良くないサインが出ています。乗り換える先が無いので、一端、日本国債券に避難し直します。
米国はトランプさんが、自由と人権に反する中国をぶっ叩き、そして経済を盛り上げてきたのに、ここにきて、ANTIFAだかBLMだかで暴徒が暴れまわって、再びコロナ感染者を増やしています。
米国市場もその空気を読んでがブレーキがかかってしまいました。日本にも、同類の連中がいますが、本当に余計なことをしてくれますね。
さて、それでは、2020年下期も無事生き残らんこと。
米国はトランプさんが、自由と人権に反する中国をぶっ叩き、そして経済を盛り上げてきたのに、ここにきて、ANTIFAだかBLMだかで暴徒が暴れまわって、再びコロナ感染者を増やしています。
米国市場もその空気を読んでがブレーキがかかってしまいました。日本にも、同類の連中がいますが、本当に余計なことをしてくれますね。
さて、それでは、2020年下期も無事生き残らんこと。


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